【韓国人の上陸を拒否した軍艦島】韓国人グループ案内人の木村「許可をもらってきた」と二回もウソをつく NBC長崎放送のカメラマン「お前どけ!」と地元住民とトラブルに
1:ロンメル銭湯兵 ★@\(^o^)/:2015/06/06(土) 20:34:05.79 ID:???.net
2:ロンメル銭湯兵 ★@\(^o^)/:2015/06/06(土) 20:35:03.69 ID:???.net
3:ロンメル銭湯兵 ★@\(^o^)/:2015/06/06(土) 20:35:56.84 ID:???.net
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(あらすじ)
「世界遺産の登録」に嫉妬し、もしくは金でもひっぱろうというのか、騒ぐ隣国があることは
ご存じの通りだ。その中でも有名な軍艦島に対し、「死に至る病」が蔓延する韓国より迷惑な
来訪団が来たという。
地元の保守層たちが立ち上がり、何かされぬか、妙なとっかかりをつくられはせぬかと
必死の情報周知と現場での対応を行った。そして、メディアの「番組」がどのような、ほぼ
捏造とも言えるやり方で作られていく過程が、今回も明らかになった。
以下、実体験のレポートとして
FBフレンドより許可を得て転載。
・韓国人の上陸を拒否した軍艦島
世界遺産の登録を阻止しようと軍艦島と高島への上陸を計画する
韓国人の一行と同じ14時発のブラックダイヤモンド号船に乗った。
長崎港内を軽快に走る船だったが、伊王島近辺で、急に船足が落ち停止、
漂流を始めた。
「エンジントラブルです。修理をしています。」
と言うアナウンスが流れた。
なんとか伊王島までは辿り着いたが、スラスターも効かないらしい。
やがて「本日の運行は中止です」とアナウンスとともに乗客のため息がもれた。
「軍艦島が拒否したな・・・」と直感。
桟橋で韓国人のグループが報道に囲まれて取材を受けていた。
そこでおとなしく帰れば何もなかったのだが、
おもむろに紙をひき、お菓子や線香を並べ始めた。
「おい!何やってんだ?」
「死んだ肉親にお参りしてるんです。邪魔しないでください。」
と案内役らしき人物。
小坪しんや行橋市議会議員HP 2015年6月5日
http://ift.tt/1AQV4Df
2:ロンメル銭湯兵 ★@\(^o^)/:2015/06/06(土) 20:35:03.69 ID:???.net
「ここは公共の桟橋だ。許可はもらったのか?」
「お参りするのに許可はいらないでしょう?」
「お参りは墓でやるもんだ。許可がないならもらってこい!」
「じゃあもらってきます。」
約1分後、「許可をもらってきた」という。
「どこからもらったんだ?」
「あっちから」と船着場の事務所を指す。
行って確認。「許可なんて出していない」という。
伊王島町役場にも確認。「桟橋でのそのような行為は許可できません」
と結局、嘘をついていた事が発覚。
戻ると、もうやっていたので、
「許可はされていない。この集会をやめろ!ここはお前らの国じゃないぞ。」
と繰り返し言うが無視して声明文を読み上げている。
確実にケンカ売ってる・・・。
しばらくすると一応終わったんだろう。ゾロゾロ引き上げる。
「ここは日本だ。法治国家だ。筋を通せばちゃんとやらせてやる!
やるならちゃんと許可を受けてやれ!」
と追い立てていると、NBCのカメラマンが「お前どけ!」と押してくる。
そこでNBCのカメラ・音声ともみ合いになった。
片言の日本語を話す木村という案内役に
「俺は喧嘩しに来てるんじゃないんだ。やるならちゃんと許可とりなさい。」
と諭すが、今度は「船長に許可をとった」という。
早速、確認したが船長も「出していない」と言う。
結局、案内役の木村は2度も嘘をついた。
帰りに、NBCの記者と問答になった。
「あんたらメディアは、法律違反と知っててもそれを撮って美談にする。
その姿勢はおかしいと思わんか?許可取ったと2回も嘘ついてるんだぞ」
「あなたは肉親が死んだ韓国の人たちのその悲しみをもっとおおらかに
受け入れてあげられないのか?」
「日本人の方がもっと死んどるわい!まずは法律を守った上でやるのが
筋だろう。それをメディアが無視するのがおかしいと言っとるんだ。
戦後70年経ってやっと初めて来たんだろう?しかもこのこのタイミン
グで来ることがおかしいと思わんのか?」
「それはあなたの考え。私はそう思わない。亡くなった人たちを思うこの人達の純粋な・・・」
3:ロンメル銭湯兵 ★@\(^o^)/:2015/06/06(土) 20:35:56.84 ID:???.net
と言っていたところで乗客から
「報道の姿勢はおかしいもんな。」と声が上がり、記者もそそくさと引き上げる。
その後、記者から取材を受けたが、反映されることはないだろう。
6時のニュースには、あれだけ抗議した私の姿は見事にカット・トリミングされていた。
報道機関の偽善と偏向ぶりにはほとほと呆れてものも言えない。
(引用ここまで)
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