【朝鮮パンデミック】韓国サムスンソウル病院、MERS疑い5万人追跡調査


1ロンメル銭湯兵 ★@\(^o^)/2015/06/18(木) 21:13:30.78 ID:???.net
サムスンソウル病院を通したマーズ(中東呼吸器症候群)再拡散の可能性が高くなるにより、
保健当局が接触者管理対象を
大幅拡大することにした。

合計3000人を接触者として選定、管理し、マーズ露出期間に、外来などの診療のために
病院を訪れた患者5万人を対象に
追跡調査をする。

保健福祉部マーズ管理対策本部と官民合同の対応チームは、直ちにサムスンソウル病院
マーズ感染再拡散を防ぐために
このような内容の総合対策を実施すると、18日、明らかにした。

サムスンソウル病院は14番患者(35・男)による病院内感染は真の局面に入り込んだが、応急室移送要員
だった137番患者(55・男)、
医療関係者である138番患者(37・男)による追加発生が憂慮される。
14番患者も応急室外部での動線が追加で確認された。


これに伴い、官民合同対策TF管轄の対応チーム、サムスン病院チームは新しい感染拡散が発生しないように
クォン・ジュンウク
中央マーズ管理対策本部企画総括班長を団長とする特別防疫団を構成して現地に急派した。

これらは接触者管理対象を、同じ病室から他の病棟まで拡大して137番患者関連自家隔離者を280人余りから
1195人に増やすなど
合計3000人余りを接触者に設定した。 接触者には地方自治体でマン・ツー・マン
マッチング管理の他に健康保険公団コールセンターを通じて
別途、モニタリングをする計画だ。

また、14番患者が露出した先月27~29日と、137番患者が露出した去る2~10日の外来訪問者5万人余りを
対象に追跡調査をする。
呼吸器症状や発熱症状があるのか、文字メッセージを伝送して、症状の
有無があるのかなど、電話調査をする計画だ。


職員の感染有無をモニタリングするために発熱・呼吸器疾患など症状がある職員、確診患者
病棟医療スタッフ、接触者を対象に
マーズ遺伝子検査を実施する。

移動型陰圧室を導入して、二重ブロックドアを設置する計画であり、確定者が接触した可能性がある
移動経路と区域などを再点検して
病棟全体に防疫消毒をする計画だ。

訪問者対象追跡調査のためのコールセンターを運営して、疑われる患者への対応システムを構築する。
サムスンソウル病院内選別診療所を開いて
他病院へ移動する患者に対する管理を強化する計画だ。

外来患者と訪問客全体を対象に申告受付と管理システムを構築し、サムスンソウル病院で他病院で
電源を望む患者のために医療機関の間での
入院患者情報を共有できるようにした。

福祉部関係者は「直ちに対応チームと特別防疫団は病院内管理対象者を選定して入院患者・職員などの
追加感染を遮断する計画」としながら
「中央大本本部と地方自治体は接触者の管理と訪問者追跡管理を
遂行するだろう」とした。
この関係者は「サムスンソウル病院内患者発生様相と拡散防止対策の履行状況
などを見ながら強力な追加措置も検討するだろう」明らかにした。

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naver 2015-06-18 11:50 マネートゥデイイ・ジヒョン記者(原文は朝鮮語)
[14番の患者による病院内の3次感染は、本当に、再拡散防止のために訪問患者対象の調査の中で]
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