中国経済






【中国経済崩壊】中国銀行の会長がとんでもない爆弾発言!!!!!

「中国の金融商品は基本的に※☆▼〇」

 全債務合計がGDP比206%到達!!!!! 

虚構の成長維持で借金地獄!!!

 国家破綻リスクさらに高まる!!!! 

不良債権隠しが露呈すれば100兆円消失も!!!!



【景況】中国経済、膨らむ綿菓子 成長維持へ債務拡大 高まる破綻リスク[13/01/07] 

1 :やるっきゃ騎士φ ★ [sage] :2013/01/07(月) 09:08:09.53 ID:??? 
ソースは 
http://www.sankeibiz.jp/macro/news/130107/mcb1301070501003-n1.htm http://www.sankeibiz.jp/macro/news/130107/mcb1301070501003-n2.htm http://www.sankeibiz.jp/macro/news/130107/mcb1301070501003-n3.htm 

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中国共産党の習近平総書記は巳年の今年、3月に開催予定の全国人民代表大会(国会に相当)で、国家主席に選出される見通しだが、投資主導の中国の経済回復が金融業界で高まるリスクに脅かされているのを目の当たりとするかもしれない。

◆米国の先例に酷似
ブルームバーグニュースが昨年12月に実施したエコノミスト調査の中央値によれば、中国の国内総生産(GDP)は今年8.1%増と、2012年の7.7%増を上回るペースで成長する見込み。一方で、信託会社やいわゆる地下銀行による融資拡大でデフォルト(債務不履行)リスクは増し、それが経済に「深刻な打撃」となる恐れがあると、スタンダードチャータードは指摘する。

危険なのは景気回復で政策当局が自己満足に陥り、経済成長の投資への依存度を低下させるために必要な市場主導型の改革が遅れることだ。習総書記は中国で消費やサービスを活性化させ、融資が非効率な国有企業から成長をもたらす民間企業に向かうことを確実にする必要があると、元米財務省の中国通、デービッド・ロービンガー氏は語る。同氏は「中国が債務を拡大し、それを非効率な投資に充てることで成長を維持しようとするなら、コットンキャンディー(綿菓子)のような状況となるだろう」と指摘。さらに「米国はファニーメイ(連邦住宅抵当金庫)やフレディマック(連邦住宅貸付抵当公社)のような組織が大き過ぎて潰せなくなり、民間株主と暗黙の政府保証という組み合わせも相まって災難に見舞われた。中国の金融システムにも中国版ファニーメイやフレディマックがたくさんある」と指摘した。ファニーメイとフレディマックは融資焦げ付きによる損失で破綻の瀬戸際に追い込まれ、2008年以降は米政府の管理下に置かれている。

習総書記らが運営を引き継ぐ中国経済は、胡錦濤国家主席の03年就任時よりも借り入れの度合いが大きい。スタンダードチャータードの昨年11月のリポートによれば、政府や企業、消費者の債務は昨年15%増えてGDPの206%に達したもよう。この比率は03年3月には150%だった。


◆減速に導く地下銀行
スタンダードチャータードのスティーブン・グリーン氏らエコノミストは、
中国の借り手が一部の新規融資を「不良債権を隠す」ために活用し、地下銀行などのいわゆる影の金融が大きくなり過ぎたと指摘。不良債権比率12%で銀行業界の資本7兆5000億元(約105兆円)が消失すると試算している。
信託会社による融資は昨年1~11月期に、11年全体と比較して5倍増えて1兆400億元に達した。さらに、貸出先のリスクが高いという問題もある。国際通貨基金(IMF)は昨年10月発表の金融安定化報告で、中国信託会社の融資の相当部分が地方政府の資金調達を担う機関や銀行融資にアクセスできない不動産会社など、リスクの高い組織に集中していると警告した。

米格付け大手フィッチ・レーティングスによると、中国国内で昨年、投資対象についてほとんど説明のないまま販売された資産管理商品は前年比48%増と大幅に伸び13兆元に達した。中国銀行の肖鋼会長は昨年10月、英字紙チャイナデーリーの論評で、こうした商品について「基本的にはねずみ講」と指摘。「地下銀行による資産管理商品は質や透明性で特に懸念すべき材料であり、今後数年間、地下銀行はシステミックリスクの潜在的脅威」と述べた。

ルービニ・グローバル・エコノミクスのアジア担当シニアエコノミスト、アダム・ウォルフ氏は「目下の成長加速は、債務と投資が主導する成長モデルが破綻する際に現実となる急激な減速への瀬戸際に中国経済を近づけるものだ」と語った。同氏によると、中国の不良債権は今年後半に最大で9兆元に膨れ上がり、銀行の貸し出し能力は損なわれ、経済の牽引(けんいん)役が不在になったところで投資が滞り始める。その結果、中国の成長率は10~12月期に7%を下回り、14年には5%程度まで落ち込む見通しという。(ブルームバーグ Xin Zhou、Scott Lanman)

-以上です-




・政府や企業、消費者の債務は昨年15%増えて
 GDPの206%に達した
・不良債権比率12%で銀行業界の資本7兆5000億元
 
(約105兆円)が消失
・投資対象についてほとんど説明のないまま販売された
 資産管理商品は前年比48%増と大幅に伸び13兆元
 (約182兆円)・中国銀行の肖鋼会長「基本的にはねずみ講」



「基本的にはねずみ講」

http://www.news-us.jp/article/311952642.html




トップは、すでに準備万端。
いつ崩壊しても、
大丈夫だってよ。
<ブルームバーグ報道(2012年6月29日)> 習近平(シーチンピン)国家主席の親族(姉夫婦)が、3億7600万ドル(約300億円)の財産を蓄えている。香港に高級マンションや邸宅など七つの物件(推定総資産価値5560万ドル)を所有。レアアース(希土類)を扱う会社の株式を、間接的に18%保有するなど。





この報道を受け、
シナはブルームバーグのニュースサイトへのアクセスを遮断。
もちろん、万一に備えて、
娘の「習明沢」は
アメリカへ亡命させています。
 
(ハーバード大学ケネディスクールに留学ということで) 

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  結論 2013年3月 中国版リーマン・ショック発動?















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